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ちょっと目処がついたので気分転換に。

久方ぶりにIzmoを起こす。mailboxはspamだらけでしたよええ(^ω^;)
Mazzle導入で乱れまくったaction barを適当に配置しなおしとりあえず
活動開始。まあ、SealとJudgementの位置さえ分かってればどうにか
なるでしょう。

改めてquest logを読み直す。えらい久しぶりだったので粗方忘れてた。
どうやら、Ghostlandのいくつかの廃村に向かい、Scorge軍の駆逐を
しろという任務を受けていたようなのでそれに従い、手始めに拠点の
東側の廃村へ向かう。村はscorge軍(?)で埋め尽くされていた。
美しかったであろう森と村落に思いを馳せながら、目の前の敵を、
The Lightの名の下に(w)粛清していく。

「神(ww)の力を思い知れ!」

ひとしきり狂ったように剣を振り回したところで、倒れているNPCに気づく。
"dying blood elf"、敵の襲撃を振り切れなかったのだろうか、帰還する
ことも叶わず、瀕死の重傷を負い倒れこむ同胞に駆け寄る。
しっかりしろ、傷は浅いぞ!


「もっとそばに・・・・私は・・・もうだめだ。
私はここに、奴らの討伐隊として派遣された。だが、Vandril殿は・・・
知らなかったのだ、奴らにリーダーが居たことを。」

彼が咳き込むとおびただしい量の血液が口元から溢れ返った。嗚呼、何故だ。
我々の力は目の前で死に行く命を救うこと能わず、ただじっと見守るしか
出来ないというのか。おおThe Lightよ、現実とは何故かくも残酷なのだ。

「・・・Anok'suten.・・・奴の捜索と、討伐の任務を、君に託す。応援を呼ぶんだ。
奴は、すぐそこにいる。」

同胞を倒され、warriorばりにrageが高まったので一人で特攻する。2人推奨だけ
あって結構危なかったが、辛くも対象を討ち取った。同胞よ、仇はとったぞ。

ということでArcanist Vandrilに報告して終了。



感想:NPCにヒール出来たっていーじゃん、ちょっと気持ち盛り上がるのに(^ω^;)

ghostlandは、お遣いというよりも「任務」的なものが多くて、ちょっとストーリー仕立てに
なるものが多くて、結構好きです。中身のないお遣いquestばっかりやってるとだるく
なってきます(^ω^;)
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